こいずみのナンパセックス体験記

ナンパのこと、セックスのこと

高校卒業したての女子大生 ストリート編

ブスとの邂逅の後、ストリートにて、ついこの間高校を卒業したばかりの女子大生をゲットした話です。

 

ブスとの戦いを終えた後、時間はちょうど日をまたごうとしていた

 

場所を渋谷から新宿へ移す

 

渋谷の若い感じも好きだけど、新宿のあのごちゃごちゃ感が自分には合う気がする。家も近いし、夜系も多い

 

新宿に着き、少しぷらぷらーとしていたが、今日はもうやる気がなく、もう帰ろかなーとお疲れモード

 

しかし、せっかくの華金、終電まで楽しむべき!そう決意し、再度声かけ運動開始

 

鉄板のお気に入りルートを散策

 

やはりこのルートは可愛い子が多い

 

そして、夏なので、薄着が多い

 

最高

 

 

30分もたったしそろそろ帰るかなー、と踵を返そうとした時

 

いた

 

入山杏奈の化粧を薄くした感じ

 

近くによると、

 

めっちゃ若い!やばい!

しおれかけていた息子に息吹が吹き返す

 

 「絶対ひまやん笑」

まずまずの反応

 

「マックシェイク好きやろ、いこか笑」

悪くない

 

友達と飲んでて、友達は終電に間に合ったけど、自分は終電に間に合わなかったらしい

 

私もマックいこうと思ってたんだー

「いやマクドやろ!」

そうツッコミながら、マック方面へ歩き出す

 

今の時間からマックでだべってもセックスまでの道のり見えない、女の子もセックスを承認するのに決定打に欠ける、と感じhubへ

 

大通り沿いのところは人が多すぎのため、区役所通りのhubへ

 

自分も相手も諸事情により、お酒はなしでソフトドリンク

 

他の客をいじりつつ、相手もいじり、自分もいじっていく

そして、ブログを書いていていつも思うのが、店中での会話の内容が思い出せない。外で声かける時の会話は覚えているのに。

 

距離を近くする。嫌がられない。もっと近づく。大丈夫。

 

そのままキス。拒否なし。

 

お笑い好きとの情報を聞き出していたため

「こなへんにアメトーク見れるとこあるし、そろそろいこかー」

 

どこそれー、と言いつつも拒絶はしない。

 

大丈夫、とりあいこう、と店をでる

 

手を繋いでタクシーを拾う

 

 

そして家に行き、朝まで楽しみましたとさ…

 

 

ブスとの邂逅の後、若い、可愛い子でお口直しした話です笑

ナンパ全部無視してたのにーという言葉をもらって喜ぶこいずみでした。ほんまかどうかしらんけど!そして、ラインも交換せずにバイバイしましたー、もったいない

ところで、直接的に言葉で家に誘うよりも、手を繋いで、何も言わずにタクシー拾う方が拒否反応が少ない気がする。みんなの家への誘い文句みたいなのが知りたいですね!